ダイエット時にはフライパンなどの調理器具にもこだわるとカロリーカットにつながる場合がある?おすすめのフッ素樹脂加工のフライパンは?

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みなさん、自炊してますか?

一人暮らしだったりすると、なかなか自炊する機会や習慣がないかたは多いかと思います。

とりあえず、仕事の帰りがけにコンビニで美味しそうなコンビニ弁当を買って…

こんなかた、意外と多いのではないでしょうか?

私もそうでした 笑

コンビニ弁当、美味しいんですよね!

ついつい色々なお弁当を食べたくて買いすぎて食べ過ぎてしまいますし、次の日のお昼にと美味しそうなカップラーメンを何個も買ったりと、おデブ街道まっしぐらにさせてくれる天国のような地獄のような場所ですよね 笑

ただ、コンビニのお弁当は、知ってるかたも多いかもしれませんが、賞味期限を長く保たせるために、食品添加物が多く入っている場合があります。

そういったものは、体に良くない成分が多いので、たまには、おいしいおいしいコンビニ弁当を食べるのもストレス解消になりますし、悪くはないかなと思いますが、ダイエット中は、栄養バランスを取るために、なるべく自炊を心がけたいところです。

自炊であれば、いくらでもカロリーを制限したり、タンパク質を増やしたり、ビタミンを増やしたりなど、自分の目標にあった調理が可能になります。

自炊で、料理もダイエットの一環という意識も必要ですね!

そんな、調理ですが、栄養バランスはもちろん、実は、調理方法や調理器具を少し意識するだけで、カロリーカットなど、ダイエットにつながるケースが多いので、今日はそういった視点で書いていけたらと思います。

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炒め物の調理方法の基本

炒め物を炒める時ですが、みなさん火力はどうしていますか?

実は、炒める時の火力は、強火がおすすめです!

理由は、強火で一気に炒めると、食材の水分が出づらくなり、旨味と栄養素を閉じ込めることができるからです。

野菜炒めなど、弱火で長い時間調理をしていたかたは、強火で調理をおすすめします!

炒める時は、フッ素樹脂加工のフライパンを使う

野菜炒めを強火で調理すると、焦げたりフライパンにくっついたりを心配されるかたがいるかと思います。

確かに、鉄のフライパンなどですと、焦げたりフライパンにくっついたりということがありますが、フッ素樹脂加工のフライパンであればくっつきにくくなるためおすすめです。

フッ素樹脂加工のフライパンは、油の量も減らせる

実は、フッ素樹脂加工のフライパンを使う場合の一番のメリットが、調理時の油を減らせるという点があります。

いいフッ素樹脂加工のフライパンですと、お肉を焼く時に、油を全くひかなくても焼くことができます。

お肉が全くひっつかないので本当楽ですし、ヘルシーです!

また、今までフッ素樹脂加工のフライパンを使っていたかたでも、だんだんと使い古していくうちにお肉がフライパンにつくようになり、知らず知らずのうちに油が増えているといったケースも多いため、少しでもフライパンにひっつくようになったら、買い替えがおすすめです!

おすすめのフッ素樹脂加工フライパン

以下は、おすすめのフライパンになります!

ティファールのフライパンは本当におすすめです!

我が家でも使用しているのですが、今でなんと5年目!

5年たっても、コーティングがしっかりと機能しているので、油をひかなくても肉が張り付きません!

これは、6層の「チタン・エクセレンス」コーティングという何層にも重ねたコーティングがされているため、傷つきにくくなっているものです!

少しお値段が張りますが、安いフライパンですとすぐにダメになってしまうので、何度も買い換えるよりも、しっかりとしたものを買ってしまうのがおすすめですね!

こちらは、とにかくコスパが圧倒的にいいフライパンです。

フッ素樹脂加工のフライパンで、とっても取れるため、ティファールのフライパンと同じような使用が可能です。

値段もお手頃です。

ティファールよりもコーディングの面で何層ものコーディングがない分、ティファールよりも長持ちはしませんが、それでもコーティングがない製品よりも断然長持ちしますのでおすすめです!

まとめ

実は、調理器具によってもダイエットの成果が変わってきますので、ぜひ調理器具も意識して、カロリーカットにつながる器具を取り入れていっていただければと思います。

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